elementor traning

投稿日: カテゴリー: 未分類

朝はどこからやってくる

闇の間に朝の準備はなされ、昨日との決別の日がやってくる。

パソコンは面白すぎる道具だ。タイムイーター(造語)だろう。いくらやっても飽きないのは、世界がここに詰まっているからだ。
活用できる奴は大いに楽しめる・・・と思っているが知らなければ、それはそれで違う世界に生きられるということだから主観でしかない。

げろげ~ろ

好評
5/5

中毒

もうちょっと
4/5

みんなトノサマガエルです。誰一人俺様がと言わない人はいないのです。黙っている人こそ俺様なのです。認めていないから黙っているだけ・・・。それを知らずに裸の殿様になっていくのでした。

暇つぶし

投稿日: カテゴリー: 趣味

100円ショップのティッシュケース件ペーパータオル入れ。何だか味気ない。卵のケースと言われれば・・・、そこでネットにあったもの参考に絵を入れてみた。こういうのって結構楽しい。

マーカーは子供のもので、もはや20年ぐらい前のもの。水性なのか?色落ちする。黒色は通常のマジックで縁取りして色だけマーカーで彩色。アルコールだとサット落ちるが手に付いたものは簡単に落ちない。そこでドライヤーの熱風で焼き着くのを期待してやってみている。どこまで持つか。マーカーの色数が少ないのでもうひとつカラフルさには欠ける。卵ケースからはだいぶ出世したかな。

毎度の就活

投稿日: カテゴリー: 就活

派遣会社の嘱託契約が終了しそうだ。一応会社の営業には派遣先を見つけてくれと依頼はしているがコロナの影響もあるからどうかな。年齢的に壁がある。定年も2度目を迎えて年金で暮らせるがまだ社会に参加している実感が必要だ。ボランティアであってもいいがまだお金になることをやる方がそのお金で夢を見ることができる。シニアで検索するとマンション管理人・ガードマン・ビル保守管理などが定番だ。清掃や介護なども多く、皆がやりたがらないけど所要があるものばかり。

技術者として生涯現役でこられた。今までの知識や経験を活かせると有利だけど、やってきたことをまたやるのも変化がなくてつまらないかなと思う。やってきたことはそれほど楽だったわけではない。やるとなるとうんざりなことも多く気が重くもある。プログラムで飯を食うというのはプログラムを完成させないと次の仕事の所要(派遣先)がなくなるということ。自分の時間のすべてを注ぎ込まないとできない仕事だったんだなあと今思う。だからこそ現役で生き残れてきた。

5月からコロナで自宅待機となった。6月も自宅待機とのことで支給額の減る自宅待機(基本給の80%:コロナで70%が80%になっている)でなく有給休暇消化とした。有給休暇はこの時点で37.5日あると伝えたら7月まで雇用契約を延長してくれた。
有給消化中は人生の夏休みで自由を満喫している。人生の夏休みは2度目の定年時点で必要だね。しかし夏休みには宿題がつきものだ。宿題はやってるかと自分の内から声がする。宿題は次の仕事の準備か。夏休みに慣れてしまった体も頭も学校に戻りたくないようだ。
まだ元気だし年金だけで余裕のない暮らしもしたくないから7月ぐらいから仕事をしたいが以下もやってみたいので1週間社畜でフルタイムはしたくない。
●考えている仕事
1.セドリ(古物商新生中)
2.週末ワーカーでのプログラム作成
3.オフィスのVBAなどでの自動化

さてどうなる!?

サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだ

投稿日: カテゴリー: フリーランス就活生活

●やっぱり水が合わないところは駄目だ
コロナ騒ぎはまだ収束しない。人の異動が制限されたので在宅で仕事。といってもそれほどの仕事ではない。本日リモートで面談。5月は休業待機を伝えられる。6月から仕事と言っているけれど1月採用されてこれといった仕事は最初の営業同行の出張で少し盛り上がっただけ。期待してくれていると思って喜んだが会社としての要望にこの部門は応えられそうもない。ともかくこの職場は間接部門であり雑用係でしかない。多分6月の再雇用の話はない。もはやここまで。

●働き方改革で日本は変貌する
企業も技術者を育てることをしなくなった。日本型の終身雇用が崩れてしまっている。非正規雇用の技術者が活躍できる時代がくる。年金も68歳まで出なくなることは必至な気がする。長い年月働くことになるから働き方改革を自分にも問わないとならない。専門職として生きるかマネジャーとして生き残るか。主任・係長・課長・部長・役員へと順番でという時代は終わった。それも随分前に。
サラリーマンは気楽な稼業ではなくなっている。
派遣会社もこのところいい調子で働き方改革の先鋒に立って動いていると思っていた。しかし今回の間接部門でやっぱりここは周旋屋でしかなくどこか胡散臭いと思い知らされる。景気が悪くなれば相変わらずの派遣切りであり正社員が輝いて見える。新卒で派遣会社から始めるのはやはり間違っている。タイミングを外してしまった若者の受け皿にはなっているが、結局非正規雇用者を増やすことに一役買っているだけだ。

●間接部門
小生はもはやな年代なので給料出ればどこでもOKではあるがここは駄目だ。技術者を理解できる輩が不在だ。理解できない輩に技術提案しても空しいだけだ。
技術職だけできたから間接部門も新鮮だった。オフィイスも東京の一等地であり以前の事業所の女っ気のなさに比べれば娘たちの潤いもある。
男だらけのスパルタンな殺風景な開発現場も飽き飽きしてたからサラリーマンの終の棲家とすれば文句は言うまい…

●それではどうする
1週間在宅してみて縛りのある在宅にはうんざりすることが分かった。時間的なものを自己管理できてこその在宅というかノマドである。
今回久々のC言語講師をやってみた。これはこれでいい勉強だった。そしてこの半年で組込みを見直してみる機会にもなった。しかし仕事で組込みをやりたいかと言われれば「もういいかな」という気がする。

●少し時間が欲しい
WEB系のプログラマで飯が食えないかなと以前から思っていた。Androidのプログラマちうのもあるがやってみると力仕事で魅力があまりない。面倒なだけでどこが面白いのか分からない。phpでいいかなと思う。さて楽に稼げる方法を考えよう。辛い仕事はもういい。趣味でやるべきだ。まあ今までも趣味だったけど。

おまけ

投稿日: カテゴリー: 農業


勇んであれこれと着手したが、それほど期待していないようだ。インストラクターだけでいい。まあ若い奴らの仕事までやっても仕方ないし、上席達の仕事も彼らのものだ。職務分掌が違うということで、あくまでサポートに徹してよし!

仕事でプログラムを組むことはこれから先あるか…。この職場にはない。さてさて何か活かさないと。やはりIoTをアグリカルチャーにがいいかも。
視点を変えろ、切り替えろ

就活その後

投稿日: カテゴリー: 就活

あれから暫くして会社から連絡があった。神奈川に仕事があるという。通勤時間がだいぶかかる。IoTでセンサーをそれを集約する云々。
これは面白そうだ。いい感じで面談を終えたが5か月の仕事だ・・・。継続的にありそうだがどうかな。人がいないから急遽派遣のような。
次の日、本社で人材育成をやって欲しいというので面談に出向いた。こちらもいい感じで面談を終えた。金曜の社内連絡会議で決まるとのこと。
支店長から人材育成の仕事に決定したと連絡があった。現役でやるのも面白いが、そうでない仕事もしてみるのもいいかなと。
来年の仕事ができたのが何よりで、仕事にも変化は必要だ。同じことだけやってても面白くない。
以前の講師の仕事はお断りした。10日締めで翌々月支払い。出張中は酒は飲まないと契約にある・・・。最悪な雇用条件だ。そんなところでも他になければしがみ付かないとならない。まあ自分の可能性を低く見ないでもと思うけれど、そのときは周りは見えていない。

来年は新たな年だ!

セミナ講師

投稿日: カテゴリー: フリーランス人生

教えるとは何か。教えたい欲望。子供が『「ねえ、知ってる。あのね教えちゃおうかな』にあるように人がここまで発展できたのは、それが本能的なものなのかもしれない。違いない。

現在の仕事の契約が12月で切れる。次の仕事が会社から提案がない。調べると都内にはあれこれ工賃の安い土方仕事は結構ありそうだ。うまくすれば場数の少ないがやりたい内WEBプログラマーで雇ってくれそうなところも散見される。

来年から毎日が日曜日も心の準備が出来ていない。奥さんもあんたが家に毎日居るのは耐えられるか自信がないと言う・・・。まだお金も要るから頑張ってよ、ご近所も皆さん働いてる人多いと。

会社が動いてくれないので以前登録してあった求人サイトからのメールでセミナ講師募集が目に留まる。昨年も来ていたのを思い出した。仕事がまだあったからちょい見でスルーしてたが今回は応募してみる。技術経歴は問題なしとのことで面談に行ってきた。2時間みっちり。担当言語が出来るか、人を育てることに対しての姿勢・雇用条件など。雇用条件は個人が対象な求人わけでこれでもやりますかなレベル。リタイヤした人でないとやれないしやらないだろう。半年で終わりな仕事で支払いが手形みたいな締めから翌々月・・・。セミナ講師は以前も、企業セミナやパソコン教室運営でやってから大変さも分かるが不安はないがきつそうだな。
1日置いて採用との連絡ありとなった。会社からの仕事が見えないからこちらで動き出すしかない。人に教えるということができるのもいい話かなと思えば有意義にやれる。社会に役立つことが出来るのそれほど長くない。

 

Attention

投稿日: カテゴリー: フリーランス

ネットに関わる文明は加速度的に進んでる。視点を変えないと利は得られない。
それがどの方向に行くか失速するかの判断は意外と難しい。
次々と出てくるアイディアから次のアイディアが派生したり半面教師的な視点で違うものとして次のアイディアが出てくる。
どこに学習のターゲットを置くか。学んだことはどこかで繋がっているから無駄にはならないと思うが時間は貴重だから使う時間はこれぞと思うもので当たりに注ぎ込みたい。
●場数の納得性
自信を持てるまでの場数とはどれほどか。1アプリでそれと同じものは2回目は楽に、それはそれである意味十分ではないだろうか。
記憶することはもはや方法ではない。覚えていられるのは少しの時間だけだ。どれだけシナプスに染み込ませたか(シアプスが太くなる)はあると思うがそれでも使わなければ朽ちて行く。

・Node-RED
・IoT
・IBM BlueMix(旧名)
・スマホをどう生かすか

●高速に参照できるソースコードの管理は
GitHubなのか、自分で作成したソースコード管理なのか。
業務でならひな形を沢山持って臨みたい。安くできるならお客はいる。

フリーランスの小路

投稿日: カテゴリー: フリーランス

●個人事業主
・まずはWEBで募集の在宅仕事がどんな状況か見る。
・打ち合わせ以外はノマドな仕事を目指す。
・出来ることで同じような案件をピックアップして効率的な受託の計画を立てる
・工賃高いものへの学習(有料インターネットのスクール利用)時間が大事。
・仕事を短縮化できるクラスやライブラリなどを考えておく

●オリジナル
・インテリジェントスピーカー
対象:シニア向け
何を:スキルを販売する
概要:あれっていつやったけ・会ったけ・思い出したい名前一覧・送ったっけなど。
道具: node-red・raspberry pi.。 その他も使えるものあるか調査。

・こまごまなした仕事
考えてるが自分門ではできない。小予算でこんな便利が欲しい。

 

令和元年(2019)年社会保険から外れるか

投稿日: カテゴリー: 未分類

●今後
・出筆

多分WEB制作系のノウハウ本や雑誌掲載は片手間でない人もいる。それをやれる時間ができるということだ。
・IoT農業
地球環境が悪化する中で自給自足は必須になるかもしれない。エネルギーから食料まですべてを考える時代だ。
・キャンピングカー
古民家再生を考えているけど、無駄なお金は使えないし終の棲家をということにもならない。だったら移動できる家が自由度が高くていいかなと妄想中。
妄想を実現するには勇気が要る。

変化
 まだまだ炬燵で猫の背中を撫でている年齢ではない。
生活のリズムを勤め人から変える必要がある。毎日日曜日の心構えがない。
個人事業主的な視点で見直さなければということで今思うことを日記としてここに書いておく。

仕事先の部署が店仕舞いになる。
赤字続きで来年には閉じる計画で進んでいた。
設計ミスなのか使っている海外のデバイスが悪いのか、いまだ結論出ていないがそのトラブル対応と生産設備構築で仕事があった。しかしもはや店仕舞いなのだ。今更新たな対応を積極的にする必要がなくなった。所要がない。

派遣先には仕事を探してくれといっている。
有休消化。12月すべて休めるだけの残がある。
マイコンでの組み込み仕事があるといってきたが、まだリスト見てるだけで面談が決まったわけではない。現在車通勤で楽をしているが、少し遠いので電車になりそうな場所だ。
紹介案件を見たところハード設計・基板設計・ファーム・検証まですべてとある。基板はZUKENができる人が欲しいという。まあこの手のCADに要望ということはそれほど小さい会社ではないようだ。長期で欲しい人材だと思う。
今から基板デザインは無理だな。Altiumも少し触ったけど結局仕事にならなかった。ファームだけと検証なら引き受けられると思われるがLCDを扱うのでマイコンにもよるけどOS(モニタ)+画像ライブラリを使わせてもらわないと疲れそうだ。

やりたいこと

仕事があればうれしいのだけれど、WEB系で在宅とかノマドでやりたい要望からまた離れてしまう。まあ、こちらの仕事だって小生への所要があるかはさっぱり判断できない。サーチしていないから。

●お勉強
1.VueJS
SPAが時流なのでVue.JSをやり始めた。結果JavaScriptをやらねばということに。jQueryは少しやらねばな状況があったので少しは馴染みがあったがJavaScriptになると面倒な感じだ。急がば回れなのでコツコツ急ぐことに。
2.Drupal8
派遣元の会社でDulpalのセミナを受講した。なかなかいいCMSだ。随分昔にやろうと思ったが、結局やってなかった。WordPressはそこそこまできた。故にWordPressの使いづらさも見えてきている。
3.Andoroid Studio
  派遣元でセミナを行ってくれるとのこと。土曜に10回ほどで行うというので大分本格的だ。急ぎ本を購入。Javaは経験ない。まあc#とc++はやってるからオブジェクト指向の概念は分かっている。そして理解が及ばないところも・・・。
WEBでAndoroidで仕事を検索すると結構所要はありそうだ。時代はスマホだからね。タブレットも仕事では結構使われているようだし。ちょっと期待だな。
IPhoneは以前やったけど、結局所要がないのとobjectiveCを扱うところで片手間ではできないと思い止めた。片手間で作成したアプリでお金が稼げる時代は終わってる気がする。

職場
なんだかんだと、この事業所は14年ほどになる。出向・派遣ということで帰属意識は薄いんだけれど、桜をみたり李・杏・金柑を食後に頂ける木があったりといい環境だった。通勤が車というのも楽ができていい環境だ。
考えると帰属意識が薄いと言うのは個人事業主のような環境かもしれないな。これといった人間関係ができたわけでもないし、燃え上がるやる気の仕事があったわけでもない。それなりにということでまあ正社員でも同じかと思うけど。